まるで秘密基地!? 東京・大塚にNEWホテルがオープン! 観光客にはたまらない「星野リゾート OMO5 東京大塚」の仕掛けとは | 高速バス・夜行バスの旅行・観光メディア [バスとりっぷ]

by バス比較なび

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まるで秘密基地!? 東京・大塚にNEWホテルがオープン! 観光客にはたまらない「星野リゾート OMO5 東京大塚」の仕掛けとは

部屋の明るさを落としてブラインドを閉めると、日中でも夜のように暗くなる
部屋の明るさを落としてブラインドを閉めると、日中でも夜のように暗くなる

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「OMO5 東京大塚」入口
JR大塚駅改札は1カ所のみ。北口は改札を出て左側にある
JR大塚駅ホームからでも「OMO5 東京大塚」の文字が見える
ロビーラウンジ「OMOベース」。ずっとくつろいでいたくなる広々とした空間(画像提供:星野リゾート)
OMO5 東京大塚に泊まったならぜひいただきたいヴォロヴァン
縦2m×横3mのご近所マップには、OMO5 東京大塚から徒歩で行けるオススメ情報がたっぷり 
入口から見たYAGURA Room。最大定員は3名(画像提供:星野リゾート)
部屋奥にある大きなソファでは、男性も脚を伸ばしてゆったり快適にくつろげる
部屋の明るさを落としてブラインドを閉めると、日中でも夜のように暗くなる
櫓寝台には、120cm×200cmベッドが2台並ぶ
2台のベッドの枕元それぞれに、リーディングライトとコンセントが備わっている
ベッドに続く「箱階段」は収納スペースになっている
洗い場付きで広々としたバスルーム
スクリーンを降ろしてバス・トイレスペースとソファスペースを仕切れる
OMOレンジャーと一緒に大塚街歩き。昔ながらの居酒屋さんで過ごすひと時は特別な思い出になるはず(画像提供:星野リゾート)
OMOレンジャーが大塚のディープな街をご案内します!

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※本記事は、2018/05/16に公開されています。最新の情報とは異なる可能性があります。
※バス車両撮影時には、通行・運行の妨げにならないよう十分に配慮して撮影を行っています。

この記事を書いたライター

松本沙織

ライター 兼 編集記者 30代 / 女性

埼玉県出身、東京都在住のライター&編集記者。気ままに寄り道できる国内ひとり旅が好き。愛用歴10年のトラベラーズノートを片手に持って、文具雑貨店やカフェ・喫茶店巡り、路地裏散歩、風景印集めなどを楽しんでいます。2019年からは地域のコワーキングスペースも探索中。「働きながら旅する」「旅しながら働く」を実践していきたいです。

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