岩手県北バス「ビーム1(ワン)号」の名前の由来とは? 快適3列独立シート&電源・フリーWi-Fi付で、浜松町→盛岡へ | 高速バス・夜行バスの旅行・観光メディア [バスとりっぷ]

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乗車体験記

岩手県北バス「ビーム1(ワン)号」の名前の由来とは? 快適3列独立シート&電源・フリーWi-Fi付で、浜松町→盛岡へ

コンパクトなトイレ

コンパクトなトイレ

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世界貿易センタービル入り口
一旦エスカレーターで2階に上がる
本館2階からエスカレーターを下ると別館1階のバスターミナルへ
主に東北や千葉方面のバスが発車
スタッフがマイクでバスの到着を伝えるスタイル
乗車チケットを確認してバスに乗ります
既に多くのお客さんが就寝中の様子…
車体は三菱ふそう製のエアロクイーン
3列独立シート
前後のカーテンとボタンで繋ぎ止めて、個室状態になる仕組み
体を伸ばして眠れる
暗い車内で役立つライト
サンダルとブランケット
ドリンクホルダー
電源用コンセント
フリーWi-Fiも使える
コンパクトなトイレ
佐野サービスエリアで1度目の休憩
栃木の玄関口・佐野サービスエリア
佐野サービスエリアの売店
地元民が愛するレモン牛乳も販売!
無料のティーコーナー
模型コーナーでバスコレを発見!
駐車場の路面は雪で真っ白
雪に埋まる紫波サービスエリア
静まり返った深夜のサービスエリア
予定より少し早く盛岡に到着
さらば! ビーム1号

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※本記事は、2018/03/18に公開されています。最新の情報とは異なる可能性があります。
※バス車両撮影時には、通行・運行の妨げにならないよう十分に配慮して撮影を行っています。

この記事を書いたライター

鈴木翔

編集者兼ライター 30代 / 男性

面白いことが大好きな編集者兼ライター。仕事やプライベートで世界各地を旅しているのでバスは常に欠かせない交通手段。これまで最高だったバス旅は、ペルーのチチカカ湖周辺からボリビアのラパスまでの「インカの聖地ルート」。最悪だったのはラオス北部の村から世界遺産のルアンパパーンまでの「12時間耐久・山岳酷道ルート」。最近、中野区から勝どきに引っ越して、なんちゃってセレブ生活を満喫中。

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