トラビスジャパン「花バス・スタンダード」の乗り心地は? 【バスタ新宿→長野・松本】乗車レポート | 高速バス・夜行バスの旅行・観光メディア [バスとりっぷ]

by バス比較なび

乗車体験記

トラビスジャパン「花バス・スタンダード」の乗り心地は? 【バスタ新宿→長野・松本】乗車レポート

追い抜いたミニバス。小さくってかわいい
追い抜いたミニバス。小さくってかわいい

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とはいっても、にぎわっているバスタ新宿のファミリーマート
混雑時はこの案内のように行列ができています
「花バス観光」だから、車体には花!
スーツケースがたくさん。行き先ごとに荷物を集め、乗せていきます
数席しか空いていないんじゃないかってくらい、大勢乗車していました
コンセントは付いているのでスマホ充電は安心
90度回転させて使うやつです
昼だったからかリクライニングを倒している人はいませんでしたが、これくらい倒れます
枕部分は位置の調節はできないけど、わりとクッション性があった
カーテンは各自、閉められます
談合坂は大きなサービスエリアであります
お土産を見たり食べ歩きしたりするのは、昼便ならではの楽しみ
欧米の人たちにやたら人気で観光名所のようになっていたスターバックス
やはりお土産には信玄餅が推されていました
移動したのは一番前の座席! テーブルはこんな感じです
少しだけ前の席のほうが広々している気がします
運転手さんが手際よく案内しています
追い抜いたミニバス。小さくってかわいい
原パーキングエリアは小さくってかわいいです
ちなみにここのコーヒーは100円
信玄餅クレープと信玄アイスが気になります
約4時間で松本駅お城口バス停に到着
バスは安曇野まで行きます
そば処の信州のチェーン店
500円で大盛も選べておなかいっぱいです!

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※本記事は、2018/01/06に公開されています。最新の情報とは異なる可能性があります。
※バス車両撮影時には、通行・運行の妨げにならないよう十分に配慮して撮影を行っています。

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かとうちあき

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この記事を書いたライター

かとうちあき

「野宿野郎」編集長(仮) 30代 / 女性

1980年神奈川県生まれ。野宿旅行に憧れた中学時代を経て、高校一年生でめでたく野宿デビュー。以後、順調に野宿を重ね、人生をより低迷させる旅コミ誌「野宿野郎」の編集長(仮)&社長(自称)。著書は『野宿入門』(草思社文庫)と『野宿もん』(徳間書店)『バスに乗ってどこまでも』(双葉社)。

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