快眠&リラックスを追求! ウィラーのシェル型シート「リボーン」の眠り心地を大阪→東京で体感 | 高速バス・夜行バスの旅行・観光メディア [バスとりっぷ]

by バス比較なび

乗車体験記

快眠&リラックスを追求! ウィラーのシェル型シート「リボーン」の眠り心地を大阪→東京で体感

バス後方からみた車内の全体
バス後方からみた車内の全体

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シェル型パーテーションでプライベート空間を確保.jpg
3列シートで全18席.jpg
ウィラーバスターミナル大阪梅田
乗車日のリボーンの乗り場はA(ターミナル出て一番奥)
バス正面
乗降口にも「WILLER EXPRESS ReBorn」の文字
マスクは1人1枚まで
バス後方からみた車内の全体
各座席ごとに荷物棚がある
ブランケットとアイマスク。アイマスクは袋から取り出して撮影
24cmのスニーカーを収納した状態
ボタンを説明する絵が分かりやすい
身長164cmの私は、無理なくまっすぐ身体を伸ばすことができた
フルで倒した状態を横から見ると、足を乗せる箇所が一直線になっていることが分かる
最初の首あての位置
首あてを最大限に上げた状態
座った状態で横を向いても、他の乗客の様子は全く見えない
スマホを網ポケットに入れられるので、うっかり落とす心配もない
読書灯の光は青白い
座席左側のアームレストに読書灯スイッチが、その近くにドリンクホルダーがある
ドリンクホルダーに550mlペットボトルを入れた状態
350mlペットボトルは、パーテーションに当たらなかった
初めて乗車する人でも分かりやすい説明
テーブルにA5サイズのノートを広げた状態
カーテンがあるのは側面と背面、運転席と乗客座席の境目のみ
前の座席のリクライニングが影響しないのは、シェル型シートならではの良さ
スーパーハイデッカー車両のリボーン.jpg
休憩時には毎回、乗降口にボードが置かれている
目覚めに思いっきり全身を伸ばしても、腕がおさまっている!
東京駅鍛冶橋駐車場に到着

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※本記事は、2017/02/28に公開されています。最新の情報とは異なる可能性があります。
※バス車両撮影時には、通行・運行の妨げにならないよう十分に配慮して撮影を行っています。

この記事を書いたライター

松本沙織

ライター 兼 編集記者 30代 / 女性

埼玉県出身、東京都在住のライター&編集記者。気ままに寄り道できる国内ひとり旅が好き。愛用歴10年のトラベラーズノートを片手に持って、文具雑貨店やカフェ・喫茶店巡り、路地裏散歩、風景印集めなどを楽しんでいます。2019年からは地域のコワーキングスペースも探索中。「働きながら旅する」「旅しながら働く」を実践していきたいです。

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